たすきがけ研修について

名古屋市立大学病院の連携病院活用総合研修プログラム(たすきがけ研修プログラム)として、研修医1年次の1年間(最大1年3ヶ月間)、当院で研修することが可能です。
内科(総合内科、循環器内科、消化器内科、呼吸器内科)、外科(消化器外科、呼吸器外科、緩和ケア外科)、救急を中心に研修をしていただき、その他、麻酔科、心臓血管外科、整形外科、脳神経外科、皮膚科、泌尿器科、眼科、地域医療(徳洲会グループの僻地・離島22施設から選択)から自由に組み合わせすることが可能です。興味がある方はお気軽にお問い合わせください。

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